Kプランニングはおもに福祉関係の事業者を対象として、取材ライティング/各種講演活動/障がい者アートの活用法支援/製品の企画提案/広報ツール制作/自費出版サポート/障がい福祉事業所の運営などの各種サービスを行っています。
全国の福祉関連事業者の皆さん。日々の活動でお困りのことはありませんか? 新しい商品の企画やデザインからPR方法、そしてツールの制作まで。全国の福祉施設を取材している経験と知識を活かし、まったく新しい視点でご提案させていただきます。
戸原、note(ノート)デビュー 「福祉で、そんなことする?」

Noteの連載をスタートしました。代表の戸原が、どうしてユニークな福祉広報の必要性を訴えるようになったのか。その原点を振り返る記録です。ぜひアクセスいただけると幸いです。「若者に福祉の仕事の面白さを伝える」講演活動にもチカラを入れていきます。依頼希望の方は、お気軽にご相談ください。
「はるはる日記2 ─生活介護・グループホーム篇─」 待望の続編登場!
爆笑&ほっこり。知的障がい者の魅力を描く「はるはる日記」の続編がでました!今回は、生活介護・グループホーム篇です。
- 公式販売サイト(K-PLANNING Base Shop)でのご購入はこちら(カード決済・コンビニ振込対応)
- 当サイトでの購入はこちら(銀行振込のみ:請求書支払いが可能)
- 「はるはる日記 ─はるちゃんとオモロい仲間たち─」 好評販売中!
「AIソング歌詞募集コンテスト」 いよいよ「審査結果」入選者が決定しました!

第2回 AIソング歌詞募集(作詞)コンテストの募集は締切りました。おかげさまで全国から41作品の力作が集まりました。参加された皆様、有り難うございます。審査結果は、リンクボタンをクリックしてご覧ください。
新プログラム「グループホーム職員向け研修」を開催してみませんか?
Kプランニングでは、このたびまったく新しいプログラムを開発しました。私たち自身が「生活介護事業所」と「グループホーム」の立ち上げ&運営を担ってきた経験を活かし、重度障がいのある人たちとの向き合い方の基本を学んでもらう研修です。テキストとしては、二つの事業所の実践例をマンガ&エッセイのカタチで描いた『はるはる日記2』を使います。利用者一人ひとりに眠っている可能性を見つけ、それを「にこりホッと」として楽しんでいく──障がい福祉の現場に働く人たちには、必ず抱いてほしい基本です。生活の場をいかに豊かに支えるかと問う視点は、グループホーム職員にこそ求められています。ぜひみんなで学んでいきましょう。

学び×体験!「福祉講演会&かんたんエクササイズ」
障がいのある人たちの可能性をさまざまな事例から具体的に学ぶ福祉講演「ありのままで良しとされる世界をめざして」(はるはる福祉会代表理事:戸原一男)と、障がいのある人たちと一緒に毎日ダンスを踊っている人気インストラクターのNAOKOさんによる「かんたんエクササイズ」。福祉講演で学んだことを、障がいのある人と一緒に楽しく踊ることで実際に体感してもらう…
Kプランニングでは、そんな画期的なプログラムをお引き受けしています。福祉事業所のイベントや、保護者会の勉強会、はたまた特別支援学校の体育祭として。全国どこでも講師派遣いたしますので、お気軽にお問い合わせください。

詳しくは、こちらをご覧下さい(岩手県で開催したイベントの動画です)。
「障がい者福祉事業所」の事業コンサルを担当!

昨年、戸原が立ち上げた一般社団法人はるはる福祉会は、障がい福祉事業所(生活介護事業所ひなた&グループホームあゆみの事業コンサルを担当してきました。2つの事業所共に、福祉施設に現在求められている「地との域共生」をコンセプトとし、利用者支援の基本として「にこりホッと」というキーワードを生み出しました。障がいのある人のマイナス面ではなく、プラス面に着目し、その魅力を地域の人たちに広めていこうという取り組みです。この考え方については、『はるはる日記2』という書籍にまとめてあります。
「働く広場」 に、戸原の連載エッセイ「多様でユニークな支援のあり方」がスタートしました!
- 「働く広場6月号」掲載
- 第1回 汗と才能の世界
- 「働く広場7月号」掲載
- 第2回 芸術活動は、仕事になるか?
- 「働く広場8月号」掲載
- 第3回 問題行動と「才能」は紙一重
- 「働く広場9月号」掲載
- 第4回 働き手の自主性を引きだす方法
- 「働く広場10月号」掲載
- 第5回 ありのままで良しとされる世界
全国セルプ協から発行された
「ナイスハートバザール成功のためのヒント」の企画制作を担当しました!!
本冊子は、Kプランニングがこれまで培ってきた福祉施設販売に関するノウハウ等をすべてまとめたものです。
第1部「全国のナイスハートバザール好事例」(取材構成)、第2部「ナイスハートバザールを成功させるためのアイデア集」(オリジナル原稿)、第3部「実験ルポ:もしもプロの実演販売士が福祉施設製品を売ったら、どうなる?」(オリジナル原稿)となっていて、読み応え充分。全国セルプ協のホームページで、全ページのPDFデータが公開されています。






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